愛がなくてもセックスはできるけど

書いた人: 妻

 こんばんは、最近は一生懸命腹を引っ込めても引っ込まなくなってきた瑞谷です基本的には下半身デブです。

 セックスというのは、別段好きではない相手とでもできるものなので、好きではない相手とセックスすること自体が間違っているとか、愛があるセックスが正しいとか、そういうことはないと私は思います。

 

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性欲はどこから湧くのだろう

書いた人: 妻

 こんばんは、猫のおなかにモフったらすぐさま毛繕いをされます瑞谷です

 最近は性欲とオーガズムは別だと思っていて、いくら性的興奮(というか今週なんかタマってるな~セックスしたいな~みたいな感覚)がなくとも、シングルオーガズムだけなら挿入後可能になってきました。なら、若い頃の純粋な?性欲って、一体何だったんだろうということを思います。

 

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セックスを向上させるにあたって一番大切なこと

書いた人: 妻

 こんばんは、メガネ男子スキー瑞谷です夫は眼鏡っ子です。

 セックスクオリティの向上にあたって一番大切であり困難であると思うこと、それは
 「パートナー同士で同じ所を見ること」 です。
 この点について、私たち夫婦はただただ幸運だったと思っています。

 男性は、ほぼすべての男性は、オーガズムを知っています。
 中にはセックスでは達することができないという人もいらっしゃるかと思いますが、それでも自分で自分をイカせることはできます。

 

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陰茎(チンコサイズ)は平均前後あれば問題ない

書いた人: 妻

 こんばんは、近所には大きいイオンと大きくはないチェーンのスーパーがありますが、結局いつもチェーンのスーパーの方を利用しています瑞谷ですそっちの方がいつも空いているのと、信号渡るのが面倒なだけです。

 大は小を兼ねるかもしれませんが、基本的には皆自分の持てる範囲のもので頑張るしかないのです。それは境遇であったり身体であったり金銭であったり。それが例え平均より劣っていたり小さかったりしたとしても、それをどう使うかを考えることに意味があると、私は思います。

 

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膣内の感触と愛液の変化について

書いた人: 妻

 こんばんは、身近な人間は割とブラッキーな企業に勤めてるな~なんて驚く瑞谷です
 働く時間が長ければ当然セックスに使える時間も減ってしまうし、疲れていればそんなことしようなんて気も起らないわけで……

 日本のセックスレス問題はきっと原因の枝葉様々で、例えば労働時間の長さ、セックスの質、環境、その他多数の事象を含んでいるのではないか……などと思っています。

 

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セックスは「してはいけないこと」なのか (1)

書いた人: 妻

 こんばんは、遅いシルバーウィーク中の瑞谷です

 私のセックス観形成について書いていけば、それが誰かの心の軽さに繋がるのかもしれないと思い、このカテゴリを作りました。

 今後書いていこうと思っていることはまだ漠然としていますが、少しずつ自分自身を紐解くためにも、できるだけ誠実に、昔の気持ちを思い出しながら、書いていきたいと思います。

 

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