瑞谷の爆笑??小ネタ集 (1)

書いた人: 妻

 こんばんは、瑞谷です

 関西では「探偵ナイトスクープ」という番組が有名なのですが、そのナイトスクープには桂小枝さんが過去出演されていて、まあなんというかそのあたりのアレでナニです。

セックス一回ってどこからどこまで?

 時々するアンケートではとりあえず「男性が射精するまで」みたいな定義をしていますが、現状は悲しいかなそれが一般的でしょう。

 「射精3回」「女性のオーガズム0回」

 わあ、なんだかとっても聞こえ悪い!
 同じ回数くらいが楽しいですね、きっと。そうなれるようにこのブログが役にたっていけるといいな、なんて。

童貞・処女が恥ずかしい?

 そろそろこんなしょーもない価値観を引きずる世はやめて欲しいと思うのですが、なんしか未経験、特に男性の童貞には蔑視のような風潮が強く、本当に本当にどうでもいいことです。

 物理的な童貞・処女についてを言っていいなら、オーガズム童貞(処女)なんてのもありえるわけです。ふたりともがオーガズムを体験するセックスを知らない男女ですね。

 経験回数のとても多い人間が、中身さっぱりのセックスをしていることにどれだけの価値があるのでしょうか。
 更に言えば、最初の一回をした・しないなんて、どんなセックスをするかという問題の前には本当にどうだっていいことです。

 処女・童貞期間は、いうなれば性についてを学ぶ期間です。
 それは何度も書いてきましたが、ただ「妊娠や避妊についてを学ぶ」という意味ではありません。自分とパートナーを大切にできる知識と所作を学ぶ期間なのです。

 それが長いか短いかなんて、案外どうでもいいことではないでしょうか。
 むしろ長い方が良い情報にたどり着くチャンスがあります。
 そのあとに大事な人に出会うことができれば、最初の一回のセックスが納得のいくセックスにできる可能性が上がります。

ガシガシ手マンはまじ血出るから

 AVのここがアカンネタは繰り返してきましたが、いわゆる潮吹きをさせるモーションとして、膣に指を入れ、パンパンと音がするほどの動きで出し入れするような、いわゆる「手マン」(個人的にこの呼称は好きではないのですが)、この動作を一般の人が本当にすると血が滲みます。

 そもそも経験少ない人間、あまりそれが好きではない人間には、膣に指を入れる行為自体が不要なのです。

 というようなことを書きますと、ツイッターなんかでは「指入れをしないのにどうやって次のチンコ入れるの?入れづらくない?」みたいなことを言われることがありましたが……

 そう思っちゃう時点で、女性器がほぐれていない≠女性の愛液の量が少なすぎる=基本的に前戯が足りない(あるいは上手くできていない) ということです。
 充足した女性の身体は、特に女性器を直接触りにいかなくとも柔らかく潤います。もちろん直接触ってもいいですが、その場合外部だけで十分です。内部を人の指で触ることは、よほどうまくなければリスクに見合っていません。

オーガズムは伸ばせる!

 何度か書いたことがありますが、オーガズムは訓練するとちょっとずつ伸ばせる可能性があります。これを言葉でうまく説明することができないのですが、オーガズムの波自体に集中すればする程、すぐに消えてしまう感覚があります。

 私自身は結局いうほど長くはできなかったのですが、それでも最初の頃よりは体感としてずいぶん長くなった自覚があります。

 ヒントとしては、イッている感覚がある性器、その気持ちよさ自体には集中せず、頭の意識の後ろの方を見るような感覚です。
 一回二回ではわからなくて特に変化が見られないと思います。オナニーの度にこのような訓練を繰り返すことで、感覚がつかめる人ならかなり長いオーガズムにすることができるでしょう。

 何度かオーガズムに至るのを堪えて「溜め」、その後イク時にこのように「集中しない練習」をしてみて下さい。長くなったからといってセックスの質が劇的に変わるわけではないのですが、単純に長い方が気持ちがよくて楽しいですよ。

 


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